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低体温と病気の関係
低体温と病気・美肌・薄毛・肥満の関係
低体温と病気の関係
体温の高さ=免疫力の高さと考えています。
 
身体の深部が冷たいと身体の全ての機能に影響する可能性があります。
 
低体温と病気の関係を知って、自律神経免疫療法で体温を上げて対策をしましょう。
美肌と低体温の関係
普通の身体の状態であれば40歳を過ぎた頃にシワやくすみなど肌の衰えが出現します。
しかし近年は低体温のせいで20代や30代でしみ、シワ、くすみ、たるみなど肌の状態の老化が速く進んでいる人が増えてきています。
肌の新陳代謝が活発におこなわれないと古い角質が残ったままになり、肌トラブルの原因となってしまいます。
 
潤いのある肌やツヤツヤ髪のためには、体温を上げることが大切です。
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薄毛と低体温の関係
近年、男女共に若年層にも薄毛で悩んでいる人が増えてきました。薄毛の原因は様々ですが、
薄毛になっている人は頭皮の温度が低いことが分かっています。
 
低体温の状態では血流も悪く新陳代謝も活発にはおこなわれません。発毛させる為の方法の1つとして、低体温を解消することも大切だと思います。
肥満と低体温の関係
体温が1度下がると基礎代謝は12%下がるといわれています。
 
基礎代謝が衰えると脂肪がエネルギーとして消費されないため蓄積されてしまいます。
 
運動しても痩せないという人は低体温の可能性があります。
 
人体最大の発熱器官である筋肉をつけることも大切ですが、燃焼効率を上げる為には自律神経を刺激して体温を上げることも大切です。
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